現場の手・新年の生放送
















1月6日(金)
凍てつく朝、蒼い昼





通町から臨む熊本城は美々しかった。それが今日の始まりでもあるかの様だった……心持ちの話。





尊敬と信頼と愛情がガッシリとある現場。それは、理想か夢想の中にしか無いのだと思ってたっけ。。。



しかし



皆で飲む珈琲豆が切れたと調達に走る姿や、局側の不備じゃないとしてもユーストリーム中継の不具合に対し復旧させるテクニカルな離れ業や、ダメはダメ!良しは良し!との『血の通った』進行のハンドリング。などなど気が付けば~現場に臨む全員の背中には確かに『愛』が在った。




現実だった!




番組始まって以来のメールやファックスの多さに驚く


偶々だとしても




俺角度は甚だ大袈裟かも知れないが、現場の「小さなドラマチック」を見逃すほど惰性では生きられんとですたい。





差し入れの~栗の渋皮煮。余りの美味しさに素手でかぶり付き~ユーストリーム後放送までを終えた。

(岡村さんのお母さん有難うございます!また食べたいっす!)




しゃっ。




1回1回を
大切に臨まんとな
日々もその様にな。




聞いてくれてありがとう。




現場の人は大切だ!





オンエア楽曲



1・清くまくん
進藤久明(トランスver)




2・ドントルックバックインアンガー
オアシス




夜の縁側のコーナー

3・1001のバイオリン
ザブルーハーツ(ストリングスver)




生うたのコーナー

4・コノマチノクニ
本人



ユーストリーム後放送



5・遠い太鼓





現場のチカラに支えられた終日でありました。乾杯。








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2012/01/06(Fri) | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
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