生放送から今日までの道程












1月25日(金)
晴れくもり




寒い日でも
あったかく感じる第一スタジオ。
それは、今となってはチームワークの熱であろう。暑苦しさが信条のオッサン、人の放熱が恋しい時もある(笑)



番組を面白くしようとして~Facebookで告知した通り、しっかり滑る。当たり障りの無い語りは退屈極まりないとは思うが、どんな場面でもさじ加減は大事な訳で『表現の塩梅(あんばい)』を厳しく学ばせて貰った。



ありがとう!



※オンエア楽曲


1・アイキャンヘルプマイセルフ
フォートップス


夜の縁側のコーナー


2・花の名
BUMP OF CHICKEN


生うたのコーナー


3・旅に出よう
(1・24ライブアットdayZiより)



終了後から夜明け前まではまさに「魔の刻」だった。これでもかってくらい~打ちのめされる。が、俯瞰で考えたなら解決策が見付かった!真に向き合えば出口は見つかるもの、なのかも知れん。





26日(土)は依頼された楽曲のリズムパターンとリフを作る1日となり、津軽三味線を歪ませた音が頭蓋に鳴り響いていた。






27日(日)夕方から吹雪?のような小沢町。本日で閉店するdayZiに行き~6年半を慈しんだ。男には、仕事場と家の間に止まり木が要るって事、世の女子は理解するだろうか?……。芋ロックの氷が溶ける音を久し振りに聴いた気がした。







28日(月) 月末の雑事を片っ端からやっつけるも~その日その日を紡いで暮らして行くのは、とても難しい。だが、諦める訳には行かない。冬の太陽は真夏よりも眩しい。






29日(火)御船町と山崎町と花畑町を駆け抜ける。仕事があることは有り難い、しかし若い頃のように…仕事に追い込まれては成らない!その繰り返しをどんだけやって来たんだよ?お前!(笑)少しは学びましょう。






しっかり息を吸って



水をゴクゴク飲んで



自分の『分を』生きよう。

いや、生きなければならない!



道はきっと拓ける。











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2013/01/29(Tue) | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
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