視野と脚力



7月30日(水)
今日も暑くなるごたね






普段。穏やかな場所が、抗えぬ自然の脅威に脅かされる事
、ここ数年で増えて来てる。確かに不穏だと感じる。


相反する夏休みムードが
余計に空恐ろしく思える瞬間があるとよね。



IF夏休み……

零戦や紫電改のプラモデルをつくってた。
グラマンやスピットファイヤは好かんかった……
何も知らんかったな……



蝉の乾いた死骸を、蟻がエッサと運んどる。
校舎越しの積乱雲を最後に見たのは~
昭和何年だったっけな。




小学生に戻って超解りやすく知りたいのは原子力の両刃について


中学生に戻って登校日に歴史の先生に聞きたいのは戦後、日本がどの様に復興を遂げたかって話


高校生に戻って赤点補習終りで先生と語りたいのは、未来を明るくする為にこ補習は必要か?って事(笑)
+屋上の給水塔んとこでガリガリ君付き


ガッコウで教わって、それを悪ガキなりに話し合うことは意外と大事とばい!

本当のことは実は薄々感じていたハズなんだよ!



戻りたいとは思わなんだが~上記学び直してる最中なもんでね。

続く。。。


んで続き。


電話が鳴った……
8月14日の某キャンプ場で行われるイベントに参戦させてもらう事が決まり、
それを主宰者の方が告知を兼ねてラジオに出演されることになったそうで~

「フルネームを教えて下さい」とのこと。

『し・ん・ど・う・ひ・さ・あ・き』ですと答えた


月末というコトもあり雑務にあっちゃこっちゃ移動中
、たまたまそのラジオを聴いたのだ、が、

...........................................


ま、そこから先は言わぬが華(音魂)


当日のオタノシミですたい!




話しを戻そう


日々に追われると視野が狭くなる?
いやいや忙しい忙しいと、
狭くして見ないふりをしているだけかも知れんね。


恐怖のカタチが見えないのなら尚更だよな?


どう考え、どう感じ、どう動く(生き抜く)か?
それはコノマチノクニに住まわせてもらっとる以上
、これから先降りかかってくるべき状況だと感じる。
TVのニュースを視ながら安堵しているアンタの居場所とて
生涯安全な場所とは限らない!そんな「意識を身体に入れる」
べきなんだと強く思う。




そんな俺の現実は、というと、、、

「お前は何度人生をやり直せば気がすむとか?」
と、静かな罵声も聞こえます。現実です。

実に伴っていませんね、全く説得力の欠片も無いね。



一日の終りとて、ぶっちゃけ未来は明るいとは言い難く、
思考と理想とのギャップの螺旋、それも人生さと割り切れず、
気付けは現状に足を取られそうになることも有るが~
踏ん張って堪えてる、そんな50歳の日々。


だから歌は生まれるんだけどね


どうにかしてやってくのが普通なのだ。と、
自分に言い聞かせながら日々を凌いどる訳です。
半沢直樹みたいには行かないがね(笑)


諦めることは命が尽きる前でよろし。

『諦めることは命が尽きる前でよろし』



そして、
生き伸びる為の脚力は常に持っていないといけない。

体力っつーか、脚力。伝わるか?





そして
解って貰えないってことは
人をタフにするんだぜ!

ほんとうだゼ!!!






この夏を乗り越えたなら

もっとゆっくりした速度で

アンタに語りかけることが出来る!

断言する。




今までの
倍返しじゃねいけど、ね。















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2013/07/31(Wed) | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
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