歩き、閃き、座り、書き、学び、感嘆す



1月12日(日)
銀色の太陽




某女性アーティストの初期の楽曲を
自分にしか読めないよーな譜面とは
呼べない譜面を起してびっくりした。

それはそれは70年代のイギリス音楽
そのものだったから……空に憧れて。。。



なーる。

そして仕事机に向かい
好奇心の謎解き……。


クリントイーストウッドさんが全作品、

演技と映像を通して伝えたかったもの

それは音を消しても理解出来る。



池波正太郎さんが生涯、時代小説を通して
伝えたかった心。

知らない時代のニッポン。
目を閉じても伝わる様な
闇の色や風の匂い、
主人公や市井のひとびとの息遣い、、、
その中に自分が居てしまう程に。


日々、学ばせてもらってます。

もらってばかりじゃイカンから、

楽曲でお返しせんとね。


感謝っ!

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2014/01/12(Sun) | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
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