格別な普通と日曜日の桜。その①
4月1日 日曜日
晴れの熊本


先ず。
55歳の誕生日おめでとうメッセージ、
ありがとう。
疎遠になっていた友からも、
近況とともにお祝いメールをもらい嬉しかったよ。 元気にしとかにゃんね、おう!

それにしても
4月だよ、気の利いた笑えるウソを
言うには晴れすぎてるねー

近況。
4月20日金曜日のCIBソロライブのチケットを 配達しつつ、新曲の推敲、次のアルバムへの選曲、
5月公のライブイベントの打合せ
等々をやってる日々。

そんな中、思い立ち。
69歳までのプランをラフに作ってみた(笑)
以前と違い~高すぎる志に苦悩しない様(爆笑す)
実際に達成可能なことを書いた模様。

一例。
次のようなこと、 2020年、東京オリンピックの年にリリース予定のCD には実際に住み暮らした「トーキョーの場所と人」を 歌った楽曲を入れる。風を感じられる作品にすること!
案) 1986年京王井の頭沿線、2000年三軒茶屋世田谷線、等 苦労ばなし。だとしても笑い共感できる歌にすること!

5年後、2023年は60歳。いつも書いている楽曲の素になっとる物語を曲名を冠した短編と共に 他、抜粋による詩をまとめて、ブックレットとセットで音源と発表してはどうか。
案)前年には腕に覚えのあるライター友に相談すべし。 井芹氏へ。
音源も読み物も。
近未来には様変わりしているかも知れないね.....
.その時々に応じた届け方を
しないといけないのだろうけども、
俺は。パッケージと肌触り、質感、
それらを 大事にしたいとよねぇ。

歌を紡ぎ、ギターかピアノか独唱で届ける。
電力が有れば増幅出来るし~
無ければ生ででも届けられる!
それは、原始的且つ素敵なことだと思うんだよね。

え?
なんでそんな先のことを描くのか?って。

うう~んむ、
死生観とは全く関係ないとバッテンね。
どこまで演り続けたとしても
「これでおしまいだ!」
とは思えない性格でね(苦笑)
「この作品としてはこれで由」
と、筆を置くものの。ね。

こころざし。が、ある者として。
どこまで続けたとしても「志半ばで、、、」
だとすれば、その年、その歳でやることを
予め決めておいた方が
目標があって燃えるしね。

夢うつつ、
では無い!具体的に叶える
目標としての、夢。

②へ続く
スポンサーサイト
2018/04/01(Sun) | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
前のページ ホームに戻る  次のページ