或る猫の死






1月8日(土)
空すら見れん






俺の不注意で




猫を死なせてしまった。





大罪なのだと思う




防げることだったからだ。





同時に、今まで突き進むことで保って来た気持ちが
折れて粉々になった。





命に対して生きるに対して

歌っている自分が嘆かわしい…




さぁ考えろ!


堂々巡りに悩まず


考えるのだ!






償わなければならない

赦しは、、、無いのだ。





今夜、神様は居ない。




神様が居たとしても




俺は、赦されない。






正直に書けた事のみに






人間の俺が居る。











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2011/01/08(Sat) | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
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