レイ・ディヴィスと、意地でカラオケを歌うオッサン









2月10日(木)
夜半から氷結雨









求めれたら応える
サービス精神も




真に考えてくれている友達からすれば苦痛ってハナシ

そんな風に思ってくれて

ありがとう。ありがとう。







どかどかとお金持ちそうな一団がやって来て、歌手ならば唱えってことになった



断るプライドより
聴かせる気持ちがソノ場に在った…




だから、唄った迄の事さ。






知る人ぞ知るってのは

違うんだよなぁ~



ならば



やっぱ俺は誰もが知ってる

『うたい手』に成らねばな


ヒットしないと
誰も知らないって事さ(笑)


それしか説得材料は
無いどたい?




特に、この町は。。。。








カウンターに流れる
時の轍




俺は、もう急がんよ



疲れるもん。



じっくり行くけん!






レイ・ディヴィスの歌声が

静かに
染みまくっています。








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2011/02/10(Thu) | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
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